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交通事故分野に注力されている優誠法律事務所様のホームページ制作をお任せ頂きました。
・リスティング広告がうまくいかず、集客方法に悩んでいたところ、SEOへの切り替えで集客を図るため。
・事務所として強みである分野の情報発信をすることも有益だと考えたから。
法律事務所・弁護士のホームページを制作するにあたって

弁護士ホームページ(個人サイト)でも法律事務所ホームページ(事務所単位のサイト)でも交通事故業務は弁護士の中でも競争が激しい業務のひとつでレッドオーシャン化していることは多くの方が感じていると思います。
レッドオーシャン化してるとはいえ、地域にもよりますが「本当に脅威になる法律事務所は少ない」という印象を受けます。
少し語弊がある言い方かも知れませんが、レッドオーシャン化している市場の中にもブルーオーシャンの部分が必ずといって良いほど存在します。
交通事故業務であれば交通事故そのものは競合が多いですが、後遺障害や死亡事故に絞るとライバルの事務所は激減します。(他の業務でも同様のことがいえます)
今回はターゲット層を交通事故の中でも特定の層に重点をおきつつ、状況をみながら柔軟にターゲット層を拡大できるように制作をすすめました。
《おまかせいただいた内容》
・法律事務所ホームページ制作
・ホームページの構成

弁護士法人優誠法律事務所 弁護士 甘利 禎康 様
Q1:サービスを申込む前にどんなことで悩んでいましたか?
リスティングがうまくいかず、集客方法について悩んでいました。
Q2:何がきっかけで、このサービスを知りましたか?
ネット広告だったと思います。
Q3:サービスを知ってすぐに申込みましたか?しなかったとしたらなぜですか?
リスティングからSEO対策への切り替えで、SEOは早期に効果が出ないのではないかと考えたことや原稿の準備をする時間が確保できるか不安があったので少し検討に時間がかかりました。
Q4:何が決め手となってこのサービスを申込みましたか?
やはり長い目で考えるとSEO対策が必要と考えるようになったことと、事務所として、強みである分野の情報発信をすることも有益だと考えて申し込みました。
Q5:実際にサービスを受けられてみていかがですか?
まだ集客面での効果は分かりませんが、毎回質問や相談に対して、すぐに丁寧な返信をいただき、考えていたような専門サイトを作成してもらえました。SEOが上がってくれば、集客効果も出てくると思いますので楽しみにしてます。

士業専門のWeb制作会社として、先生方の「理念」を必要とする人に届けるサポートをしています。 私の原体験は、児童養護施設で育った日々にあります。法的支援に辿り着けず苦しむ人々を見てきたからこそ、「悩める人」と「専門家である先生」を繋ぐWebサイトの重要性を痛感しています。 ただ綺麗に作るのではなく、相談者が「ここなら信頼できる」と一歩を踏み出せる、温かみと集客力を兼ね備えたホームページ制作をお約束します。

